引用元:公式HP
https://oproarts.opro.net/
ここでは企業向けクラウドサービスや業務支援、アプリ開発などの事業を展開するオプロが提供するクラウド帳票サービス・oproartsの特徴や機能、導入事例などをご紹介します。
oproarts(オプロアーツ)は提供元のオプロが開発した独自の帳票出力エンジンをベースに個別カスタマイズ可能なフレームワークを使い、大量の書類を電子化できるクラウド帳票サービスです。完全自由設計の帳票テンプレートを作成可能で、月間最大850万ページ・年間1億ページ(※)の処理にも対応できる能力を備えています。
システム連携性に優れていることもoproartsの強みです。電子化した帳票ファイルの保管はファイル保管ストレージサービスと連携し、書類を取引先にWeb配信も可能。また世界的にも高シェアなCRM・Salesforceに帳票・連携機能をアドインできるので、Salesforce側からも直感的に帳票作成が可能になります。
契約書作成ツールは、作成だけを効率化できるサービスはほとんどなく、ツールによってできることはさまざま。契約書管理システムやAIレビューツール、電子契約に特化したツールなど、製品によって特徴が異なります。導入に失敗しないためには、各製品の違いを知り、自社の課題を解決できるツールを選ぶことが大切です。
当サイトでは、自社の課題から選ぶ契約書が作成できるツールをご紹介します。契約書業務を効率化したいと考えている企業は、参考にしてみてください。
Salesforceを活用し数年前から販売管理を含む業務基盤を整備に取り組んでいましたが、小規模のグループ会社の請求業務が煩雑になり、その解決のため全てを会計システムと連携すると高額な費用がかかってしまい負担増になるのが課題でした。
Salesforceとの連携実績が豊富なことからoproarts導入を決定。アドインして利用できる帳票サービスなのでコストパフォーマンスに優れており、帳票作成やPDF出力、メールでの自動送信が連携可能な仕組みを構築できました。
oproartsで作成した契約書データは電子帳簿保存法対応のオンラインストレージ「oproarts Drive」に保存可能。そこでは個人や部門へのアクセス権限を設定できファイルの管理と共有ができます。また情報セキュリティに関する方針については、公式ページにて企業としての行動指針が示されています。
| 運営会社 | 株式会社オプロ |
|---|---|
| 導入実績のある業界 | 製造業/不動産業/建設業/金融業 |
| 本社所在地 | 東京都中央区京橋2-14-1 兼松ビルディング6F |
| 電話番号 | 公式HPに記載がありませんでした。 |
| 受付時間 | 公式HPに記載がありませんでした。 |
| 公式HP | https://oproarts.opro.net/ |
企業ごとに抱える悩みや、解決したい課題はさまざま。自社の課題にぴったり合うシステムを導入するために、それぞれの悩みや課題ごとにおすすめのツールを紹介します。
一連の契約業務を可視化できる
基幹システム「ContractS
CLM」がおすすめ
AIで自社のナレッジから最適化
できるレビュー支援ツール
「GVA assist」がおすすめ
シンプルな機能で使いやすい
電子契約特化ツール
「マネーフォワード クラウド
契約」がおすすめ
※選定基準:
2022年12月16日時点Googleで「契約書作成ツール」と検索して10pまでに出てきた24社の中から、無料トライアルに対応しているシステムを13社選定し、以下条件に合うツールをピックアップ。
・ContractS CLM:紙契約書を取り込みでき、法務相談のステータス管理に対応していると唯一公式HPに記載している
・GVA assist:レビューに使える契約審査ノウハウが250種類以上と最多
・マネーフォワード:電子契約に必要な機能を揃えており、費用が最安