引用元:公式HP
https://lawgue.com/
AIが契約書作成の課題を解決!
LAWGUE(ローグ)の詳細がわかる
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LAWGUE(ローグ)とは、FRAIM株式会社が提供するクラウド契約書作成支援ツールです。
このページでは、LAWGUEの特徴や導入事例、口コミ・評判、料金などをまとめています。
下記はLAWGUEを導入することで解決できる主な項目です。
例えば文書の検索には、AIのサポートにより見たいと思った文書を数秒で発見。これまで文書探しにかかっていた時間を大幅にカットできます。
修正履歴のコメントは消さずにナレッジとして共有が可能。文書作成に生じた経緯がすぐに分かるうえに、過去の事例を引用しやすくなります。
作成した文書をフォーマットの体裁に整えるのはワンクリック。長い文書を作成した後でも憂鬱な気分になりません。
他にもLAWGUEは、契約書作成の時短や規定管理の効率化、法令順守体制の構築、翻訳など、契約書等の文書作成に生じる様々な悩みを解決できるツールです。
LAWGUEとは、AIによるレビュー機能を搭載したクラウド契約書作成支援ツール。自動体裁補正機能では、これまでひとつひとつ人の手で確認していた体裁をスピーディに確認・修正まで行ってくれます。
自動体裁補正機能は特許技術を取得し、高品質な体裁チェックを提供しているのもこのツールの強み。ワンクリックで修正完了してくれるため、文書が長ければ長いほど、圧倒的な時短を実現してくれます。
ナレッジ管理としても有効で、コメント機能やバージョン管理、自社テンプレートの作成といった、自社独自のノウハウをツールに蓄積することができます。
過去のやり取りはすべてクラウドに履歴として残るため、ノウハウが属人化することなく、共有できるのがポイント。ツールを通して、自社ナレッジの蓄積にも大きく貢献してくれます。
LAWGUEに搭載されている規程の雛型は70種類以上。その各雛型には解説がついており、一から情報収集をする必要がありません。
また、改定あった法令についての情報が雛型に記載されているため、最新の法令に合わせた規程内容の校正が効率的に行えます。
既存の規程に対する改定作業を行う際には、ワンクリックで新旧対照表を出力できるため大幅な時短が可能です。
このようにLAWGUEでは、AIによる自動化と過去のナレッジを活用した、契約書や規程の効率的な作成が可能になります。詳細な機能に関しては、下記のページより「3分でわかるLAWGUE製品資料」をダウンロードして確認してみてください。
煩雑な書類業務を大幅効率化できる
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文書を取り込むことで、ナレッジを蓄積することができます。
クラウドで編集を行うことにより、複数人での編集ができます。
AIのサポートにより、パーツ単位での検索や類似条項検索が可能です。
クラウド上で管理することで属人化を防ぎ、ナレッジマネジメントが可能になります。
テキストデータとして認識されづらいPDFもAI搭載のOCR機能で活用しやすくなります。
キーワードによる文書や条項の検索はもちろん、類似した文書や条項、不足条項をAIがサジェストする機能、文書にタグを付けて見つけやすくする機能が搭載されています。
インデントや番号ずれなどを自動で補正する「自動体制補正」や、条項単位で文書を比較しながら編集できる「文書比較」、文字ゆれをAIが指摘する「表記ゆれアラート」、ワンクリックで鍼灸対照表をWordに出力する「新旧対照表作成」、Word上の作業をLAWGUEに保存する「Wordアドイン」など、多彩な編集機能を使うことができます。
LAWGUEのアカウントを発行した後には、キックオフミーティングを実施。担当者のの業務課題をヒアリングし、その企業に合った運用プランを提案します。
運用開始後には、専任担当により定期的にフォローアップミーティングを開催。使用を始めてからの疑問や不安、操作上の不明点を解消することが可能です。
LAWGUEの機能がより詳しく記載されている
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これまで時系列で契約書データを保管しており、契約書の類似データを見るときに不便な思いをしていました。また、契約法務は私がひとりで担当していたため、私がいなくなった後の後任への引継ぎが課題でした。
体感ベースですが、導入してから契約審査にかかる時間が30%強削減されたと感じています。また、過去のデータを即座に見つけることができるため、探す手間がなく引き継ぎも容易になりそうです。差分チェックなど高性能な機能を搭載しているのに、コスト面でも優秀なところが気に入っています。
これまでWordで作業を行っていたのですが、体裁や書式を整えるのに苦労していました。インデントを揃えるだけでも20~30分かかっている状態でした。ツールの導入を検討し、大量の書類の体裁を整えたいという当社のニーズに最もマッチしていたのがLAWGUEでした。
文書のフォーマットをきれいに整えたい、文章の形式的なミスをなくしたいといったニーズにきちんと答えてくれます。人手が足りていない状況で作業を効率化するという意味でも、スタートアップ企業にもおすすめしたいツールです。
様々な業界での導入事例を持つ
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(前略)目的の文書を素早く見つけ出せるようになったので、定量的にいえば作業時間が10-20%程度減ったという感覚があります。条項の自動採番や表記ゆれチェックといった機能も、効率化に貢献しています。1文書あたりで見るとそこまで劇的に減ったというわけではありませんが、幅広い文書を扱っているぶん、会社全体で見るとかなりの効率化につながっていると思っています。(後略)
(前略)定量的な観点では、契約書レビュー関係は作業時間が導入前の半分くらいにまで減った印象です。
入前は、比較対象にする契約書を選んだり、条項の抜け漏れがないかを探す作業にかなりの時間がかかっていました。 これに対して、導入後は、契約書をLAWGUEにアップロードするだけで類似契約書が自動提案されたり、欠落条項のサジェスト機能を利用して、本来盛り込むべき条項が抜けていないかを確認して、ほぼ一瞬で終わります。 従来1時間ほどかかっていた契約書であれば、30分程度でレビューが終わるというイメージです。(後略)
FRAIM株式会社の公式HPには、初期費用と月額費用がかかること以外の情報がありませんでした。
LAWGUEの料金やサービスの詳細を知りたい方は、下記より資料を取得することをおすすめします。
LAWGUE(ローグ)の料金がわかる
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LAWGUEでは、安心してツールを活用してもらうために、クラウド基盤の暗号化や第三者機関による診断を導入した各種高水準のセキュリティ対策を施しています。
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証やプライバシーマークも取得しており、ユーザーの情報管理を徹底しています。
| 運営会社 | FRAIM株式会社 |
|---|---|
| 導入実績のある業界 | 弁護士法人、社会保険労務士事務所、自治体、官公庁ほか |
| 本社所在地 | 東京都港区南青山2-27-8 南青山第2シティビル4F |
| 電話番号 | 公式HPに記載がありませんでした。 |
| 公式HP | https://lawgue.com/ |
各業界への導入実績が豊富な
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このページでご紹介したFRAIM株式会社が提供する「LAWGUE(ローグ)」は、AIを搭載した、編集やナレッジ管理に強い契約書作成ツールでした。
契約書作成ツールは、作成だけを効率化できるサービスはほとんどなく、ツールによってできることはさまざま。契約書管理システムやAIレビューツール、電子契約に特化したツールなど、製品によって特徴が異なります。導入に失敗しないためには、各製品の違いを知り、自社の課題を解決できるツールを選ぶことが大切です。
当サイトでは、自社の課題から選ぶ契約書が作成できるツールをご紹介します。契約書業務を効率化したいと考えている企業は、参考にしてみてください。
企業ごとに抱える悩みや、解決したい課題はさまざま。自社の課題にぴったり合うシステムを導入するために、それぞれの悩みや課題ごとにおすすめのツールを紹介します。
一連の契約業務を可視化できる
基幹システム「ContractS
CLM」がおすすめ
AIで自社のナレッジから最適化
できるレビュー支援ツール
「GVA assist」がおすすめ
シンプルな機能で使いやすい
電子契約特化ツール
「マネーフォワード クラウド
契約」がおすすめ
※選定基準:
2022年12月16日時点Googleで「契約書作成ツール」と検索して10pまでに出てきた24社の中から、無料トライアルに対応しているシステムを13社選定し、以下条件に合うツールをピックアップ。
・ContractS CLM:紙契約書を取り込みでき、法務相談のステータス管理に対応していると唯一公式HPに記載している
・GVA assist:レビューに使える契約審査ノウハウが250種類以上と最多
・マネーフォワード:電子契約に必要な機能を揃えており、費用が最安